書籍・雑誌

女性の品格

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という本(坂東眞理子著)をお友達に借りて読んでみました。女性の品格というより人間の品格と言い換えても過言でない一冊でした。防衛庁の守〇夫人にも是非お読み頂きたかった1冊です(^^;)
画像は昨日友達に連れて行ってもらったランチ。お重3段に茶碗蒸しと汁物とコーヒーがついててお安いお値段で本当にいいの?って感じでした。良いお店だけどちょい遠いのが難点かなー。
またいつの日か(笑)

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久々に読書

Fuudoan


ちょっと前にTさんところのブログで拝見した重松清著「カシオペアの丘で」を図書館に予約していたら回ってきたので早速上下巻をあっというまに読破。北海道が舞台で架空の場所なんだけどこの辺だろうなぁと久々にしみじみと北海道の地図を見てたところ支庁制を久々に再認識。この辺も道州制を導入という噂があるけどどうなのかな?
おっと横道に話が逸れたけどテーマは命と許しかな、人生を全うするのって大変な事だ。
画像は昨日友人とランチに行ったお店。オーナーさんがめちゃめちゃ感じがよくて◎。入り口のところにワンちゃんがいて7歳の女の子らしいけどすごく大人しくてかわいかったな♪

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内観読書

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最近読んだ本は↑の2冊。江原さん著「未来の創り方」(左)はケンパパが図書館から読む気もないのになぜか偶然勘違いで借りてきたしろもので(しかしこの時点で私には必然になるのです(笑))リラックマ生活(右)はお友達からいただいたもの。この2冊江原さんの言うところの内観のできた本。結構やっかいな気持ちを抱えていたりしたのでずいぶん楽になりました^^ 江原さん&リラックマ君の言葉はかなり深かったよ、ありがとね。
最近の寒暖の差の激しさにまたまた喉が痛くて今日針灸だったので顎と首の間のツボにも針をいれてもらいました。針は眼球以外はどこにでもさせるそうで(;^_^A  治るといいなー。

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手紙

今年読んだ最初の本は「手紙」(東野圭吾著)。
ケンパパがよかったというので読み始めたら丁度渋谷での2件のばらばら殺人のニュースが1日中流れていた時期で本の出だしが殺人を犯したところから始まっていたのでなんか読む気がうせてしばらく読まずにほっておいたらケンパパが殺人は最初だけでその後が本題でいいんだからというので1昨日読み出したら、あっという間に完読。東野さんの本は初めてでしたが大変読みやすい文体でした。最後は涙でした。殺人犯の兄とその弟とそれをとりまく人達の心情描写がよく描けていたと思います。映画になったというのも分かる気がしました。もうDVDになっているのかな?東野さんの本また読んでみたいと思います。

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Flashの本

Flashbon
いつもお世話になっているリティパパさんが解説されている本が発売になりました。「プロとして恥ずかしくないFlashの大原則」(画像参照)という本なのですがその102ページに2年前に長門牧場で会った時の画像が使われていてリティピクちゃん、サリーちゃん、メリーの画像が載ってますU^ェ^U 感激でございます。残念ながらFlashは最近全くやっていないので本屋さんで拝見のみで申し訳ありませんm(__)mご興味のある方、ぜひぜひぜひにm(__)m
今年初春に某地方雑誌にケンケンの闘病日記を載せていただいたのですがそのページも102ページ。偶然ですね。。。

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陰日向に咲く

Gekidanhitori
昨朝のこと、夜暑かったのでベッドの頭上にある窓を網戸にしてカーテンをして寝てしまったら早朝に強い風が吹いてきてカーテンが舞ってなんと雨も吹き込んできて家の中にいるのに雨に濡れて起こされました(笑)
ゴミの日なのでゴミ捨てをして2度寝する気にもなれず休刊日だし手持ち無沙汰だったのでケンパパに図書館で借りてきてもらっていた劇団ひとりの「陰日向に咲く」を読み出したらとまらなくなりあっというまに完読。
売れているらしいので気になって読んでみました。感動って訳じゃないけどほーっ!という感じ(すみません)。なかなか面白い構成の話&ひねりがあり楽しめました。

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ダビンチコード

dabinchicodo
ダビンチコードを読破しました。
上、下に分かれていて下の最初位までは夢中で読んだんだけどそれからトーンダウン(自分の中で)し最後はストーリー的に尻つぼみの感はありましたが(あくまで主観です)なかなかおもしろかったです。
文面で読むより映像で見たほうがよさげだなと思っていたら映画になるそうで。見てみようかなと思います。本当に事実だったらすごいことです。うちにあった最後の晩餐の絵をみて「ほーっ、そうなの?本当かな」なんて思ってしまいました。詳しくは言えないですけど(思わせぶり)
画像はダビンチコードの下巻と最後の晩餐の絵と読書のお供、セブンの「ベルギーチョコドリンク」(笑)


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最近読んだ本

読書熱が減速してきたが最近2冊の本を読みました。
シェルパ斎藤の犬と旅に出よう 著:斎藤政喜・・まるちゃんにお借りして読んで見た。ニホちゃんがお星様になってしまった時のことが書かれていて涙。思わず注文して購入してしまいました。
頭がいい人、悪い人の話し方 著:樋口裕一・・ちょっと前にRママのブログに書いてあったのと新聞にでていて気になっていて読んで見た。この本の題名は営業的にはひっかかりがあり◎だけど私が題名つけるとしたら「思いきり周りにひかれる話し方」ってのはどうかな?余計なお世話だろうけど。困ったチャンの話し方への傾向と対策が書かれていて一気に読めた。自分のこともさることながら職場のあの人はこれかななどと実例が浮かんできて楽しめました(^m^)(笑)

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読書

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1年以上ぶりに読書意欲がでてまいりました(笑)
ここんところ3冊立て続けに読みました。
「ライフ ウィズ ドック」(斎藤シェルバ著)・・・・文句なしに犬好きにはたまらない1冊。>まるちゃん、貸してくれてありがとう\(^O^)
「メトロに乗って」(浅田次郎著)・・・・次回の大沢(たかお)君の映画の原作というまいちゃん情報で読んでみました。ファンタジーってカテゴリーの本って初めてかも。なかなか切なくておもしろかった♪映画では主人公を堤真一さんが堤さんの父親役(若かりし頃)を大沢君が演じるということでどんな風に演じるのかが今から楽しみ♪>まいちゃん、情報ありがとう\(^O^)
「明日の記憶」(荻原浩著)・・・・ケンパパが読んで見たらというので読んでみたら若年性アルツハイマーの話しで私がおかしくなりそうだった(^^;ゞおもいあたるところありだし記憶をなくしていくのが読んでいて辛かった、、、、、、。サスペンスを読んでいるより怖かったです。>ケンパパ、辛い話じゃないのを勧めてください((((((^_^;)
読書意欲がなくなる前にまた本を読もう。

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